藤井四段が子供の頃に遊んだ積木(キュボロ)や将棋盤のおもちゃとは?!

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藤井聡太四段(14)が公式戦連勝記録29連勝に伸ばし、ついに新記録が樹立された。

世間では藤井四段フィーバーが続いていますが、今注目されているのが、藤井四段が子供の頃に遊ばれていたおもちゃ。

これほどの天才が生まれるにはきっと子供の頃に遊ばれていたおもちゃに秘訣があるに違いない!!

そこで、藤井四段が子供が頃に遊ばれていたおもちゃについて調べてみました!

 

藤井四段が遊ばれていたおもちゃとは?

キュボロ

話題となっているおもちゃがキュボロ!

 

キュボロは積み木とビー玉を組み合わせたおもちゃ。

13種類のブロックを組み合わせて、ビー玉の通り道を作るおもちゃ。

cubo

簡単そうに見えますが、ビー玉の通り道はブロックの中を通る物もあるので、自分の想像力を膨らませながら積み木を積み立てる必要があります。

遊べば遊ぶほど想像力を養うことができるおもちゃです。

ブロック数をたくさん集めて使えばこんな大掛かりなことも出来るようになります。

maff

 

子供だけでなく、大人までもがハマってしまいそうな積み木です。

基本セットの価格が34,560円と少し高め。

でも、子供のことを思うなら安い買い物です。

 

NEW スタディ将棋

キュボロに以外に遊ばれていたのが『NEW スタディ将棋』。

スタディ将棋は通常の将棋盤とは違い、駒が動ける方向を駒に刻印されており、将棋の駒の動かし方がわからない初心者でも遊べる将棋盤です。

将棋は駒によって動き方がまったく違うので、全ての駒の動きを覚えていないと遊ぶことが出来ません。

将棋をこれから覚える人には最適です。

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出典:http://backyard.hatenablog.com/entry/20090712/p1

価格は6,800円。

これからお子さんと将棋を遊びたい方にはおすすめです。

 

まとめ

藤井四段が遊ばれていたおもちゃは想像力を養う効果があるものばかり。

テレビゲームもいいですが、子供の考えを働かせるおもちゃを遊ばせるのもいいかもしれません。

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