ヒラリークリントンは肺炎だけでなく実は認知症?!余命があと1年?!カルテが流出し、主治医が殺されている!

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今年はオリンピックやパラリンピックと大きいイベントが続いてきましたが、
11月には今年最大のイベントが残っています。それが、アメリカ大統領選挙です。

日本にはあまり関係ないと思われる人もいますが、誰がアメリカ大統領になるかによって、
日本の情勢は大きく変わります。

そんな重要な大統領選挙ですが、今アメリカで大きな話題となっているのが、ヒラリー・クリントンの病気

ヒラリー・クリントンのプロフィール

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出典:http://zaakai.cocolog-nifty.com/

名前:ヒラリー・ローダム・クリント
生年月日:1947年10月26日(68歳)
出身地:アメリカ・シカゴ

夫が元アメリカ大統領のビル・クリントン。

ヒラリー・クリントンがファーストレディーの時から政治手腕が買われ、
今回民主党の代表として選ばれ、大統領選挙に出馬ことになりました。

ヒラリーがなぜ病気だとバレたのか?

そもそもなぜ病気の噂になったのか?

実は8月にある動画がyoutubeに投稿されました。
その動画にはヒラリークリントンの診断書が映し出され、
脳血管性認知症という診断でした。

しかも、余命3年と記載されています。
アメリカでは大きな話題となっていますが、話はこれだけではない。

実は主治医とされていた人が謎の死を遂げています。
ロシア当局によるとヒラリー陣営が口封じのために暗殺したのではないかとされています。

これ以上病気について語られないように暗殺されるなんて恐ろしいですね・・・

脳血管性認知症とは?

ヒラリーが現在なっている病気が脳血管性認知症と言われています。

ヒラリーは2012年に気絶し、その時に頭を打ち、脳出血を起こしたと言われています。

脳血管性認知症とは、脳梗塞や脳出血によっておこる認知症です。
脳の血管が詰まり、運動障害や記憶障害を引き起こします。
主に、生活習慣病の高血圧や糖尿病によって引き起こします。

初期症状:意識低下や不眠などの症状が現れます。

中期以降:症状がひどくなり、認知症の症状がひどくなり、パーキンソン病を併発こともあります。

スピーチやインタビューでおかしな行動をとっている?

実はスピーチ中やインタビュー中にヒラリーはおかしな行動をとっています。こちらの動画をご覧ください。
こちらの動画ではヒラリーの演説中に、急に言葉が出てこなくなるシーンが映し出されています。

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ヒラリーのスピーチが止まった途端にSPのよう人が壇上に上がってきますが、
実は上がってきた方はSPではなく医者だったのです。

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ヒラリーの状況を確かめるために壇上に駆け上がってきます。
実際によく見ると医者の方がヒラリーの肩を叩き、落ち着かせようとしている様子が映し出されています。
医者に加えてさらに3人のSPが壇上に上がっています。

SPが演説中に上がることは通常有り得ないことなので、非常事態と言っていいでしょう。

ヒラリーのそばには常に医者が同行しており、異常が起きた場合は鎮静剤を呑ますこともあります。

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こっちの動画では党大会やインタビュー中におかしな行動をとっている所が映し出されています。
特に何もない状況で上を見だすようなおかしな行動をとっています。

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記者からインタビューを受けている最中にも頭を上下に振り出し、記者が驚いている様子も撮られています。
上下に振る動作はパーキンソン病に似ており、血管性認知症が原因ではないかと言われています。

ヒラリーはこういったおかしな行動をジョークとして処理していますが、明らかにおかしいです。

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ヒラリーは演説中に咳をするシーンもよく見られます。肺や気管支が弱っていると言われています。
今回倒れたのも肺炎が原因と言われています。

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まとめ

これらの噂はデマだと言われていますが、映像を見るかぎりでは、おかしな部分もあるように見えます。
この状態で大統領に選ばれたら、考えるだけで恐ろしいです。しかし、トランプが選ばれても大変なことになるので、どっちが大統領になっても大変なことになりそうです。

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